
PDFファイルの作成/編集から、高精度変換までPDFをフル活用!
多量のPDFデータも高速に変換できビジネスに最適。
PDFで配布される文章データをWordに変換して再編集したり、PDF内の集計データをExcelに変換して再計算したりと様々な場面で活躍します。

25年以上の研究で培ったノウハウを元に開発された、安心の国産解析エンジンで日本語文章に強い!レイアウトの崩れなどがほとんど見られない、極めて高い再現精度を実現しました。


Word97~2003(.doc形式)、Excel97~2003(.xls形式)、PowerPoint97~2003(.ppt形式)、
一太郎8~13/2004~2011(.jtd形式)
テキストエンコード
S-JIS、UTF-8、UTF-16(LE)、UTF-16(.txt形式)
※すべてのPDFについて変換精度を保証するものではございません。変換元ファイルによっては、レイアウトや文字を正しく表現できない場合があります。
多量のPDFファイルをWordやExcelに変換する処理速度が違います。圧倒的な高速性でストレスなく変換作業がおこなえます。
●PDFからExcelへの変換
アンテナハウス社調べ/変換結果は2011年10月11日現在のものです。
PDFファイル名/内閣官房ホームページ上の資料『デジタル放送改修計画表(農林水産省).pdf』
PDFファイルサイズ/456 KB
※すべてのPDFについて高速性を保証するものではございません。変換元ファイルによっては、変換に時間を要する場合があります。
スキャナなどで取り込まれた、テキストが抽出できないPDFデータでも、「画像解析(OCR)エンジン」で高精度に変換できます。
変換機能をOfficeのWord、Excel、PowerPointに組み込むことで、各プログラムから直接PDFを変換して、読み込むことができます。

スキャナ等で作成した画像だけのPDFにOCR処理を行って、テキスト情報を付加することで検索可能なPDFを作成できます。しかも、しおりや注釈などの情報を残したままのPDFが作成できるので、PDFの利用範囲が広がります。

32bit、64bit両OSに対応した「Antenna House PDF Driver V5.0」を標準搭載。Word/Excel/PowerPointなどの印刷可能な文章からPDFを簡単作成。Wordの見出しやExcelのシート名をPDFのしおりに変換する機能も搭載。
※作成可能なPDFのバージョンはPDF1.3~1.7です。
操作画面は見やすく直感的に操作ができるように設計。ドラッグ&ドロップし、「実行」ボタンをクリックするだけで、PDFを一括で作成することが可能。


| ライセンス | 1ライセンス1PC |
|---|---|
| 対応OS | Windows 7 (32ビット/64ビット) 日本語版、Windows Vista(32ビット/64ビット)日本語版 ※64ビット版はSP1以降が必要、Windows XP Professional SP3(32ビット/64ビット)日本語版 ※64ビット版はSP2以降が必要、Windows XP Home Edition SP3 日本語版 |
| CPU | Intel Pentium III以上、またはこれと100%の互換性を持つプロセッサ(Pentium III 1.0GHz以上を推奨) |
| メモリ | OSが推奨するメモリ以上 |
| ハードディスク | 本製品のインストールに必要な500MB以上の空き容量 |
| ディスプレイ | SVGA(800×600ドット)以上の解像度で、High Color(16bit)以上が表示可能なカラーディスプレイ ※XGA(1024×768ドット)以上を推奨 ※SVGAの場合、一部の画面操作でスクロールが必要になります。 |
| 光学ドライブ | CD-ROMの読み込み可能なドライブが必要です。 |