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Windows95, 98, 2000, NT4.0対応

Windows98, 2000対応
| 以下は「ケータイ・マスター2001」のユーザーの方から多くお寄せいただいたご質問とその回答です。 |



- メモリダイアル・マスターでは本製品の仕様上の制限により、メールアドレスの転送は2件までに限られます。携帯端末によっては3件以上登録できる機種もありますが、3件目以降のメールアドレスをメモリダイアル・マスターで受信した場合無視されますのでご注意下さい(登録可能なメールアドレスの数は今後のアップデートで拡張予定です)。
- N502iではケーブルによる画像の転送が不可能なためスクリーン・マスターによる画像の編集、転送はできません。
- P501iは端末自体メモリダイアルでEメールアドレスのデータを持つことができないため、メモリダイアル・マスターでEメールアドレスの送受信はできません。(※以前、P501iでEメールアドレスの転送が可能である旨の誤った情報を掲載しておりました。お詫びして訂正いたします。)
- 「ケータイ・マスター2001」で作成した着信メロディーや画像データを携帯電話へ転送すると、携帯電話内の他の着信メロディーや画像データが購入時の状態に戻ったり、消去されることがあります。これは携帯電話の機種の制限によります。
- メモリダイアル編集では、入力可能な文字数、登録件数、漢字表示の可・不可、などは携帯電話の機種のもつ機能の範囲に制限されます。
また、以下の機種以外では名前、フリガナ、電話番号、グループ以外のデータ(マルチダイアル、メモ、E-mailアドレスなど)は携帯電話への転送時に消去されることがあります。
- メモが転送可能な機種…D502i
- E-mailアドレスが転送可能な機種…D208, N207, N208s, P208, D501i, D502i, F501i, F502i, N501i,
P501i
- マルチダイアルが転送可能な機種…N207, N208s, N501i
- スクリーン・マスターにおいて、携帯電話を接続していない状態で送受信を行うと、送受信の「待ち」の状態が継続してしまい、他の操作ができなくなってしまいます。このような原因で操作が不能になった場合はパソコンでCTRL+ALT+DELを押し、ソフトを一端終了し、携帯電話を接続してから操作してください。
- 本製品はPHS, cdmaOne, H"(エッジ)には対応していません。
- 通信ができない場合
「ケータイ・マスター2001」で携帯電話とうまく通信できない場合は以下の点をご確認下さい。
- ケーブルとコンピュータ、携帯電話がしっかりと接続されているかどうか確認して下さい。
- 「設定」メニューの「通信ポート」の設定を変更してみて下さい。
- 本製品に付属する接続ケーブルは水につけたり、分解したりしないで下さい。携帯電話及びコンピュータの故障の原因となります。
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ご注意
「ケータイ・マスターVII」は、携帯電話専用ソフトです。
PHS、cdmaOne、H"には対応しておりません。
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