
ここでは、 「YouTubeからダウンロードした動画を変換」し、「ブルーレイディスクを作成」し、「パソコンで再生」する、という手順で各ソフトを紹介します!

⇒そんなあなたにおすすめのソフトです!!

『MovieGate 4』は、DVD、AVCHDや様々な動画ファイルの入力に対応し、詳細な出力パラメータ設定が可能な動画変換ソフトです。新機能として「QVGA→SD」、「SD→HD」画質へのアップコンバート機能を搭載。さらにビデオグラフィックボードによる高速エンコード(CUDA / ATI Stream)に対応し、正当な動画変換の進化を遂げました。新しいOS環境・ハードウエア環境に対応しているので、今までの動画変換ソフトで物足りなくなっていた方に、「高画質」「画像拡大」「高速変換」を体感して頂けます。

MovieGate 4は、動画変換ソフトとして正統な進化を遂げています。
動画変換ソフトに求められる3つのキーワード「簡単」「安心」「高速」に対して忠実にパワーアップしています。
ビデオを変換するために必要な機能をもっともわかり易く提供できるインターフェースになり、「簡単」な動画変換を実現しました。
従来よりもさらに安定した動画変換ソフトとなり軽快に稼働します。最新OS、Windows7にも対応。「安心」して動画変換が可能です。
Corei7CPUに最適化で、従来よりもさらなる「高速」変換も可能です!
従来の動画変換ソフトでは、動画に関する知識があることを前提にした操作画面がほとんどで、動作も遅く、いつまでたっても変換が完了しないということがよくありました。MovieGate 4では、持っている動画を「これで再生したい」という用途が明確であれば、テンプレートを選ぶだけで、自動で変換が完了するので、難しい知識が不要で簡単に目的を達成できます。また、軽快に動作することで、ストレスなく確実に動画変換を実現できます。

MovieGate 4は、動画変換ソフトとして正統な進化を遂げています。
動画変換における多様な最新ニーズにお応えできます。

「QVGA→SD」、「SD→HD」画質へのアップコンバート機能を搭載。独自の画像拡大ロジック「SimHD」を搭載。画像拡大によって発生するギザやブロックノイズを軽減し、クリアな映像へ動画を変換します。
SimHDの設定方法は、以下のPDFをご確認ください。
SimHDの設定方法
日本の従来のTVやDVDは、SD画質とよばれる画面サイズです。これを基準にすると、携帯電話などで撮影した動画は画面サイズが非常に小さいものになります(QVGAなどと呼ばれる画面サイズなど)。反対に、地デジやブルーレイディスクなどの場合、ハイビジョンやフルハイビジョンと呼ばれる大きな画面サイズといえます。小さい画面サイズの動画を変換して大きな画面サイズにすると、モザイクがかかったような映像になってしまうのが普通で、それが従来の動画変換ソフトの限界でした。その現象を抑える技術が「SimHD」なので、「MovieGate 4」は大きく進化したと言えます。

グラフィックボードによる高速エンコード(CUDA/ATIStream)に対応し、動画変換の際、CPU が負担する処理をグラフィックボードに代替させ、高速&軽快な動画再生を実現します。
※ArcSoft調べ
【入力ファイル / 出力設定】
■入力ファイル:1920X1080、MPEG2 ビデオビットレート22.6Mbps 再生時間4分19秒
■出力設定: 1920X1080、H.264 ビデオビットレート13Mbps
【PC環境】
OS:Windows Vista 32bit
CPU:IntelCore2 Duo E6300 @ 1.86 GHz
Memory :1GB
VGA:NVIDIA GeForce GTX260(Graphic Card Driver : ver 190.38)
GPGPUの設定方法は、以下のPDFをご確認ください。
GPGPUの設定方法
従来の動画変換ソフトでは、CPUと呼ばれるパソコンの一般演算機能のみで変換していました。「MovieGate 4」は、GPUと呼ばれる映像処理専門の演算機能を活用することで、大幅に動画変換の速度を上げることができました。

付属のソフト「Video Downloader」が機能することで閲覧中のYouTube動画を右クリックで簡単ダウンロードできます。ダウンロードしたファイルは、MovieGate4 に取込まれシームレスに他フォーマットへ変換可能です。
「MovieGate4」では、YouTubeからのダウンロードと、ほとんど同時に目的のデバイスへの変換が可能になっています。動画を管理し易く、作業効率が飛躍的に改善されます。

「画面解像度」※1、「ビデオ/オーディオ ビットレート」※2、「ビデオフレームレート」※3など出力フォーマットの設定を詳細に設定可能。自分好みのオリジナル設定を突き詰める事ができます。
カスタム設定の設定方法は、以下のPDFをご確認ください。
カスタム設定の設定方法
※1: 「画像解像度」とは、PCのディスプレイは画素(ピクセル、Pixel)と呼ばれる小さな点を縦横に並べ、それらの点の輝度を別々に制御することで画面を表示しているが、それらの表示に用いられる総画素数を、画面解像度という。1024×768などのように表記される。
※2: 「ビットレート」とは、音楽や動画データを圧縮するとき1秒あたりどのくらいのデータ量にするかといった表現で、一般に、ビットレートを大きくすると画質・音質は向上するがファイルサイズが大きくなり、ビットレートを小さくするとファイルサイズは小さくなるが画質・音質が落ち劣化する。
※3: 「ビデオフレームレート」とは、1秒あたり何枚のフレームで映像を構成するかという意味で、TVなど一般的な映像は29.97フレームで構成されている。
複数のプロジェクトに連続で同様の変換するよう設定をする事が可能になりました。
指定フォルダ(複数選択可能)にファイルが入ると、自動的に動画変換を開始。動画ファイルダウンロードの保存先を指定フォルダにしておけば、ポータブルデバイス(iPhone / PSP など)用に変換し、いつでも動画を観るという使い方ができます。
フォルダ監視の設定方法は、以下のPDFをご確認ください。
フォルダ監視の設定方法
DVD やAVCHD など、さまざまな動画/音楽ファイルを、用途に合わせた動画フォーマットやお好みのファイルフォーマットに、 簡単な操作で変換できる、究極の動画変換ソフトです。
| 静止画フォーマット(Non-RAW) | JPG/TIFF/GIF/PNG/BMP/TGA/FPX/PCX/PCD/PSD |
|---|---|
| 静止画フォーマット(RAW) | ERF/ARW/SR2/MEF/DNG/CRW/CR2/NEF/RAW/ORF/DCR |
| ビデオフォーマット | AVI/WMV/ASF/3GP/3G2/DAT/MPG/MPEG/VOB/TS/MTS/M2TS/MOV/MP4/M4V/RM/ RMVB/OGM/FLV/DIVX/MKV/WTV/DVR-MS |
| オーディオフォーマット | AAC/OGG/WMA/WAV/M4A/RA |
| 静止画フォーマット | JPG/BMP |
|---|---|
| ビデオフォーマット | AVI/MP4/WMV/ASF/MOV/3GP/3G2/MPG/MKV |
| オーディオフォーマット | AAC/OGG/M4A/WMA |
他社動画変換ソフトでは、カスタマイズ設定でファイルを書き出すと、実際のデバイスで再生できない場合があります。MovieGate 4では、デバイスで再生できる範囲でカスタマイズできる仕様になっているので、安心して作成できます。ビデオファイルの規格など難しい知識を知らないでも大丈夫です。
他社動画変換ソフトでは、開発時期が古くなっているため最新のOSやハードウエアに対応していない場合があります。また、対応していても動作が非常に重く、不安定になり、作業途中でフリーズ(パソコンが動かなくなること)してしまうことがあります。
MovieGate 4では、最新のハードウエアに対応し、Windows7はもちろん、WindowsXPでも軽快に動作する使用になっているので、ファイルを確実に作成できます。
他社動画変換ソフトでは、iPhoneで再生できるビデオファイルの名前を知らなければ変換作業すらできませんでした。MovieGate 4では、再生させたいデバイス(周辺機器)の名称さえわかれば、対応したファイルを簡単に作成できます。
DVDや、様々な動画/音楽ファイルを、用途に合わせた動画フォーマットやお好みのファイルフォーマットに、簡単な操作で変換できます。
標準価格:¥15,540(税込)
標準価格:¥10,290(税込)
標準価格:¥18,690(税込)
| PC | メーカーサポートのPC/AT互換機 |
|---|---|
| OS | Windows 7/Vista/XP ※Windows7/Vista/XPへのインストールには管理者(Administrator)権限が必要です。 ※64bitOSでは、32bitアプリケーションとして動作します。 |
| CPU | Intel Pentium 4 1.6GHz相当以上 |
| メモリ | 512MB以上(1GB以上推奨) |
| ハードディスク | インストール時に50MB以上 |
| ディスプレイ | 解像度XGA(800x600)相当以上 High Color(32ビット)相当以上 |
| その他 | サウンドカード(プレーヤー)、DVDドライブ(DVD-Videoディスクの読込みに必要)、インターネット接続環境、DirectX 9.0、WindowMediaPlayer 10以上、QuickTime Player 7、Real Player10以上がインストールされていること ※VP6の入力対応には、FLV Splitter 及び VP6 Decoderのインストールが必要です。 |