最新アップデータ公開日: 2006/11/20 [ 26J2 ]
「SceneCutter 3.0」のアップデートは以下の手順で行ってください。
アップデートの手順
-
下の「ダウンロード」をクリックするとアップデータファイルのダウンロードがはじまります。
- ダウンロードしたファイルを、ダブルクリックしてください。*
*この時、SceneCutter 3.0が終了していることを確認してください。 - [Setup]ボタンをクリック後、[OK]ボタンをクリックし、アップデートを開始してください。
- アップデート完了後、PCを再起動させてください。
「SceneCutter 3.0」のバージョンの確認方法
アップデート後のバージョン : 26J2
- 「SceneCutter 3.0」を起動します。
- メニューバーから、[ヘルプ] -> [バージョン情報]を選択します。
- 表示されるダイアログの中に、 26J2 という形で表示されます。
アップデータご使用の前に必ずお読みください
必ず下記について御確認・ご了承の上で、ご使用いただきますよう、お願い申し上げます。
弊社(株式会社ジャングル)は、本アップデータ(以下本データという)について、一切責任を負いません。また本データによって、もしくは本データを用いるための過程において生じた、直接的損害について、また間接的損害についても、一切責任を負いません。なお本データの転載・配布・コピーなどは、固く禁じます。
弊社が著作権・もしくは知的財産権について侵害をうけたとき、弊社はそれによって生じた損害を、お客様に請求することができます。
アップデータの内容
【26J1 -> 26J2 の主な修正点】
- 編集後に見かけ上のビデオビットレートが不正な値を示したことへの対策
- ファイル出力中のCPU負荷を低減
【25J1 -> 26J1 の主な修正点】
- オーサリング/ビデオ編集ソフトウェアとSceneCutter 3.0上で生成されたファイルの互換性が向上
【22J1 -> 25J1 の主な修正点】
- 音声形式がAC3のファイルを編集すると、InterVideo WinDVDのエンジンで正常に再生できない現象への対策
- Windows 2000でムービーファイルを開こうとすると、SceneCutterが終了してしまう問題の修正
- 一部のムービーファイルが読み込めない問題を修正
- ヘルプファイルの更新
ご注意ください
- CSS、CPRM、CPPM等のコピープロテクション(技術的保護手段)が施されているDVDを扱うことはできません。
- 著作物のコピーは、家庭内で個人的に使用する等私的使用の目的でのみ認められます。ただし、私的使用の目的であっても、技術的保護手段が違法に解除されたものであることを知りながらコピーすることは法律で禁止されていますので、ご注意ください。これらに違反すると、権利者からの損害賠償請求や刑事処分の対象となる場合があります。
- シーン検出機能は、すべてのシーン間を完全に検出できるわけではありません。検出精度は動画のジャンルや内容によっても変わってきますので、あらかじめご了承ください。
●Microsoft、WindowsはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。
●TransTechnology Logomark、TransRecorderおよびTransRecorderSceneCutterは、長瀬産業株式会社の登録商標です。長瀬産業株式会社の書面による許可なく使用することは禁じられております。
TransTechnology Logo mark, TransRecorder and TransRecorder SceneCutter are trademarks of Nagase & Co.,Ltd.
●その他、記載された会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。本品をライセンスされた内容以外の目的で使用する事は、法律により堅く禁止されています。



