| 2009/06/02 | [新商品FINDER] プロジェクトマネジメントのノウハウ! |
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| 2009/06/02 | [新商品FINDER] プロジェクトマネジメントのノウハウ! |
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翔泳社のプロジェクトマネジメント学習教材は、世界標準のプロジェクトマネジメントの知識体系ガイドPMBOK(ピンボック)の考えを元に、「プロジェクトを成功に導く方法」を学ぶことを目的としています。IT企業を中心とした多くの企業が、昇進・昇格の条件として採用する資格であり、転職活動でも有効な資格といわれています。
また、PMPは受験資格として、事前に合計35時間のプロマネ研修の受講が義務づけられています。そして、PMP取得後、3年ごとの資格更新と60時間の継続研修の受講も必須となります。本教材であれば、受験・更新各々の受講証明書を発行することができます。
教材は専任の講師によるビデオ映像とインタラクティブな演習問題によって、マン・ツー・マンの講義のようなきめ細かな学習が可能です。
サンプル講座をご覧頂くには、標準のブラウザ(Internet Explorer5.0~)の 他に、Adobe Flash Player 9 以上の無償プラグインが必要です。お持ちでない場合は、左のバナーより、最新のAdobe Flash Playerをダウンロードしてください。
WBSとは、スケジュールの計画・管理、費用の計画・管理、作業分担の明確化、リスクの計画・管理など、プロジェクトの計画と管理において極めて重要な基本となる手法です。本講座では具体的な事例を豊富に使用して、WBSの概要とプロジェクト進捗過程で起きるさまざまな問題に対応するためのEVM(※)の活用法について解説します。
(※)Earned Value Management(EVM)・・・ITシステム構築などのプロジェクト進捗状況管理手法の1つ。特徴は、進捗状況だけでなくコスト発生状況なども一緒に指標換算し、同一グラフ内で管理できること。また、受注側が作業進捗状況の管理だけでなく発注側への報告をも目的とすることで、スケジュール遅延やコスト超過を早期に発見することが可能です。
本学習教材は、JSTQB(※)テスト技術者資格取得のための受験準備を効果的に行えるように構成されています。試験範囲であるテスト技法からテストツール、マネジメントまで、試験のポイントを丁寧にわかりやすく解説しているため、合格に必要な知識を効率よく身につけることができます。
また、本教材を学習することにより、テスト技術者に必須である基礎知識を習得することができます。プロジェクトマネージャ、設計者、プログラマ、システム依頼者、顧客などソフトウェアテストに利害関係のあるステークホルダにおいて、国内・海外問わず円滑なコミュニケーションができるようになり、仕事の現場にもすぐに実践活用できます。
(※)「JSTQB」とは
JSTQB 資格は日本におけるソフトウェアテスト技術者資格認定制度です。また、JSTQBのテスト技術者資格は、ソフトウェアテスト技術者資格認定制度を運営する国際組織を通じて、アメリカやイギリス、ドイツなどISTQB連携の加盟組織間で相互認証する世界的資格になります。
本製品は、イギリス政府OGCがまとめたITサービスマネジメントのベストプラクティス集「ITIL(IT Infrastructure Library) Version3」の概念を学ぶことによって、世界共通のIT運用管理資格である「ITILファンデーション」を取得することを目的とした学習ソフトウェアです。
ITIL Version3が提唱するフレームワークにより、ITサービスを戦略、設計、移行、運用、そして継続的な改善といった幅広い視点で考察することによって、変化するビジネスニーズに合致したサービスマネジメント・アプローチを実現するための基礎知識を、効率的に身につけることができます。映像による講義とともに、各章の最後には演習を用意しました。体系的な学習が可能です。