
コンピュータ将棋選手権において常にAクラス入りをしている最強のエンジン「銀星将棋」とコンピュータ将棋選手権初出場にて初優勝の快挙を遂げた2006年度世界チャンピオン「BONANZA」の2種類のエンジンを搭載。
あなたは2つの最強コンピュータを超えられますか?

大容量の250万手の定跡を搭載。さらにコンピュータ側の戦形を25種類の中から指定することができます。また、定跡データの編集が可能で、これにより流行定跡の追加等を行い、独自の定跡データを作り上げることができます。対局時には良手・悪手を盤面に表示させることができ、定跡が一目で理解できるようになっています。
全戦形、ひねり飛車、向い飛車、三間飛車、中飛車、四間飛車、穴熊、横歩取り、相振飛車、相掛かり、矢倉、角換わり、カニカニ銀、ゴキゲン中飛車、横歩取り8五飛、雁木、居飛車穴熊、空中戦法、左美濃、鷺宮定跡、升田式石田流、振り飛車穴熊、森下システム、藤井システム、美濃囲い

従来からの通常対局とは別に七人の個性豊かな棋士達が登場!棋士のレベルは初心者の方から上級者の方まで楽しんでいただくため、4段階で選択することができます。また、七人との対戦成績も記録されます。さらに、将棋を舞台とした七人のキャラクターとの物語と共に対局が進んでいきます。七人の棋士の魅力を知ることで対局も今まで以上に盛り上がります。


板谷一男氏所蔵の銘駒6種類(1千万円相当)を忠実に再現。
数あるタイトル戦にて実際に使用された銘駒ばかりです。

■コンピュータ 対 コンピュータ 観戦 ■マイクで指す「音声認識エンジン搭載」
■次にどう指せばいいかをコンピュータが指南する「ヒント機能」
■コンピュータが指した手を人間が指定する「別の手機能」
■ネットワーク対戦機能 ■音声読み上げ機能
| OS | 日本語 Windows7(32/64bit版)/Vista(32/64bit版)/XP(32bit版) ※WindowsXPはServicePack2以上必須。 |
|---|---|
| CPU | PentiumⅢ800MHz以上(PentiumⅢ 1GHz以上推奨) |
| メインメモリ | OS が正常に動作するメモリ量 |
| ハードディスク | 800MB以上の空き容量 |
| モニタ | 1024×768以上 16bit(HighColor)以上が表示可能なこと |
| ビデオメモリ | 32MB以上 ※立体(3D)碁盤使用時のみ必要 |
| CD-ROMドライブ | 2倍速以上 |
| その他 | マウス、WAVE ファイルが再生可能なサウンドボード、マイク(音声認識機能使用時のみ) |