
コンピュータ将棋選手権において常にAクラス入りをしている最強のエンジン「銀星将棋」に加えて、第16回世界コンピュータ将棋選手権で優勝した「BONANZA」の2種類のエンジンを搭載。
あなたは2つの最強コンピュータを超えられますか?

大容量の280万手の定跡を搭載。さらにコンピュータ側の戦形を25種類の中から指定することができます。また、定跡データの編集が可能で、これにより流行定跡の追加等を行い、独自の定跡データを作り上げることができます。対局時には良手・悪手を盤面に表示させることができ、定跡が一目で理解できるようになっています。
全戦形、ひねり飛車、向い飛車、三間飛車、中飛車、四間飛車、穴熊、横歩取り、相振飛車、相掛かり、矢倉、角換わり、カニカニ銀、ゴキゲン中飛車、横歩取り8五飛、雁木、居飛車穴熊、空中戦法、左美濃、鷺宮定跡、升田式石田流、振り飛車穴熊、森下システム、藤井システム、美濃囲い


板谷一男氏所蔵の銘駒6種類(1千万円相当)を忠実に再現。
数あるタイトル戦にて実際に使用された銘駒ばかりです。

■コンピュータ 対 コンピュータ 観戦 ■マイクで指す「音声認識エンジン搭載」
■次にどう指せばいいかをコンピュータが指南する「ヒント機能」
■コンピュータが指した手を人間が指定する「別の手機能」
■ネットワーク対戦機能 ■音声読み上げ機能
| OS | 日本語 Windows7(32/64bit版)/Vista(32/64bit版)/XP(32bit版) ※WindowsXPはServicePack2以上の適用が必須となります。 |
|---|---|
| CPU | PentiumⅢ 1GHz以上相当以上 |
| メインメモリ | OS が正常に動作するメモリ量 |
| ハードディスク | 900MB以上の空き容量 |
| モニタ | 1024×768以上 16bit(HighColor)以上が表示可能なこと |
| ビデオメモリ | 32MB以上 ※立体(3D)碁盤使用時のみ必要 |
| CD-ROMドライブ | 2倍速以上 |
| その他 | マウス、WAVE ファイルが再生可能なサウンドボード、マイク(音声認識機能使用時のみ) |