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完全ファイル抹消
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完全プライバシー抹消

完全ハードディスク抹消

完全復元 PRO 3








「削除」「フォーマット」ではデータは消えない!

Windows OS上で保存されたファイルは、ファイル名などの「データ管理情報」と「データ本体」に分けて保存されます。ファイルを削除したり、フォーマットをかけた場合、実は データ管理情報に『削除した』という情報を付加するに過ぎません。そのため、データ復元ソフトや残留磁気の解析機でのデータ復元が可能。重要な社内機密や個人情報は、第三者に閲覧、悪用される可能性があります。


残したくないデータは「完全抹消」!

データ本体に新たなデータを上書き記録し、「塗りつぶす」事でデータを抹消します。ヌル値(0x00)のような単純なデータの上書きでも、ソフトで復元する事は不可能。乱数データを複数回にわたって書き込めば、残留磁気の解析機によるデータ復元も不可能となります。





「完全ファイル抹消」は、OSはそのまま、不要な情報や見られたくないデータをファイル・フォルダ単位、さらにパーティションやメディア単位で選択して抹消。紙ならシュレッダーにかけるような社内機密やプライベート情報を簡単操作で抹消するので、日常的なリスク管理に最適です。


あなたのデータが見られている!
社内機密
●顧客情報●契約書●見積書●会計書類●人事査定●企画書●新製品情報 など
個人情報
●デジカメ画像●メール●メールアドレス●ID●パスワード●日記●その他、秘密のデータ など





国防・軍事仕様を中心に14段階の抹消方式をご用意。

効率的な情報管理に役立つ抹消スピード重視型から、重要機密のリスク管理にも使える強力な抹消まで、用途に応じて最適なセキュリティを選択できます。

グレード1
スーパー高速ゼロライト

クラスタを一定の法則でスキップして固定値を書き込み時間を短縮。抹消スピード最重視型。

グレード14
米国国防総省準拠方式 DoD5220.22-M+グートマン(Peter Gutmann)推奨方式 

米国国防総省(ペンタゴン)標準の抹消方式に加えて、痕跡が最も残りにくいグートマン推奨方式でも抹消。理論上、どんな高性能の解析機でも復元不可能。


グレード No. 抹消方法
グレード1 スーパー高速ゼロライト
グレード2 高速ゼロライト
グレード3 ゼロライト
グレード4 ランダムライト
グレード5 ランダム&ゼロライト
グレード6 米国海軍方式 NAVSO P-5239-26-MFM
グレード7 米国海軍方式 NAVSO P-5239-26-RLL
グレード8 旧米国国家安全保障局(NSA)推奨方式
グレード9 現米国国家安全保障局(NSA)推奨方式
グレード10 米国国防総省準拠方式 DoD5220.22-M
グレード11 米国空軍方式 AFSSI5020
グレード12 北大西洋条約機構 (NATO)標準方式
グレード13 グートマン(Peter Gutmann)推奨方式
グレード14 米国国防総省準拠方式 DoD5220.22-M+
グートマン(Peter Gutmann)推奨方式

・・・完全抹消シリーズだけの抹消グレード





パーティションのデータ抹消
Cドライブ(OS起動ドライブ)以外のパーティションで仕切られたデータを、論理ドライブ単位で一括抹消できます。
空き領域抹消
抹消ソフトを導入する以前の、ファイル内の過去の残存データを抹消。
メディア抹消
各種メモリカード、MO、FDなどのリムーバブルメディアのデータを一括抹消。OSが認識するメディアに限ります。





抹消終了までの情報表示
抹消方式を選択後、終了までの時間と空く領域を表示します。
抹消中の経過時間表示
抹消中は経過時間を表示。抹消中に他の作業ができ、効率的です。
抹消領域のレポート発行
完了後、抹消領域のレポートを発行。抹消したデータの履歴を確認。



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