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完全復元PRO2007+ファイル抹消

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完全復元PRO2007の特徴完全ファイル抹消2007の特徴

アップデータ

最新アップデータ公開日: 2007/04/25 [ Ver4.1.0.1 ]

「完全ファイル抹消2007」アップデータは、以下の手順に従ってアップデートを行ってください。

アップデートの手順

  1. 上の「ダウンロード」をクリックすると、アップデータファイルのダウンロードがはじまります。
  2. ダウンロードしたファイルを、ダブルクリックしてください。
    (インストール済みの場合は、一度アンインストールされますので完了後再度ダブルクリックしてください)
  3. セットアップが始まりますので、画面に沿ってセットアップを完了させてください。
    (ユーザ登録用紙に記載のシリアル番号を準備ください)
  4. アップデート完了後、PCを再起動させてください。

バージョンの確認方法

  1. 「完全ファイル抹消2007」はソフト上でのバージョン表記はありません

アップデータご使用の前に必ずお読みください

必ず下記について御確認・ご了承の上で、ご使用いただきますよう、お願い申し上げます。
弊社(株式会社ジャングル)は、本アップデータ(以下本データという)について、一切責任を負いません。 また本データによって、もしくは本データを用いるための過程において生じた、直接的損害について、また間接的損害についても、一切責任を負いません。 なお本データの転載・配布・コピーなどは、固く禁じます。
弊社が著作権・もしくは知的財産権について侵害をうけたとき、弊社はそれによって生じた損害を、お客様に請求することができます。

アップデートされた内容

【Ver.4.1.0.0 -> Ver.4.1.0.1 の主な修正点】

  • 抹消を行っているグレードとは違うグレードを表示をしている場合がある不具合を修正致しました。
  • グレード表示の誤りを修正致しました。

【Ver.4.0.0.5 -> Ver.4.1.0.0 の主な修正点】

  • マウスカーソルが、誤表示されていた問題を修正致しました。
  • スケジュール機能にて、設定した時刻にプログラムが起動されない場合がある不具合を修正致しました。
  • 使用OSがVistaの時、右クリック抹消では下記のフォルダのファイルは抹消処理を行わないよう変更されました。
     「ProgramFiles」「ProgramData」「SystemRoot (C:Windows)」
     抹消証明書には「抹消に失敗したファイル」として記述されます。

●注意事項

Windows Vistaの機能である「ユーザーアカウント制御」が有効になっている場合、本プログラム起動時に、「認識できないプログラムがコンピューターへのアクセスを要求しています」と記載されたダイアログが表示されますので、「許可」を選択してプログラムを起動してください。
また、スケジュール機能にて本プログラムを起動する場合も「許可」を選択してください。

【Ver.4.0.0.3 -> Ver.4.0.0.5 の主な修正点】

  • VISTA対応

●制限事項

本プログラムは、Windows Vistaの機能である「ユーザーアカウント制御」が有効になっている場合、無効化してご利用ください。

Windows VISTAにてご利用の場合、「スケジュール抹消」の「コンピューターのシャットダウン時」の機能には対応しておりません。

◆注意事項

Windows VISTAにインストールされた本プログラムのアンインストールを行いますと、「ユーザーアカウント制御」が有効になっている場合、「エクスプローラ(Process ID:2072)」と記載されたダイアログが表示され、アンインストールが中断される場合があります。
そのような場合には、「無視」ボタンを押してアンインストールを続行してください。

【ver4.0.0.3 の主な修正点】

  • ファイル抹消にて、抹消リストに登録されているファイルを「Delete」で解除しきれない場合がある不具合を修正致しました。
  • スケジュール抹消にて、スケジュール登録後に「完全ファイル抹消2007は既に起動しています。」というメッセージが表示されてしまう場合がある不具合を修正致しました。
  • スケジュール抹消後、「完全ファイル抹消2007起動中はこの操作は行えません。」というメッセージが表示されてしまう場合がある不具合を修正致しました。
  • 各箇所の文言を修正致しました。
  • 「完全」は、株式会社ジャングルの登録商標です。
  • 記載された会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。本品をライセンスされた内容以外の目的で使用する事は、法律により堅く禁止されています。