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VIDEO STATION 9 アップデータ |
■Pinnacle VIDEO STATION 9 不具合修正一覧
- キャプチャー機能が向上するよう改善しました。
- 長時間のMotionJPGキャプチャーにおけるシーン検出機能が最適化されるよう改善しました。
- 一般的なYUVキャプチャーデバイスのプレビューが正常に動作するように修正しました。
- TVパソコンのステレオキャプチャーに関する問題を修正しました。
- TVチューナーや他のWDMデバイスに対するキャプチャーサポートを向上するよう改善しました。
- MicroMVサポートを向上するよう改善しました。
編集
- BGM挿入の際、CDオーディオの適切なトラック時間を表示するよう改善しました。
- 常時BGMツールからは、BGMの時間を変化できないよう変更しました。
- 『Pinnacle VIDEO STATION9』のハングアップを防ぐため、MP3のインポートができないよう変更しました。
- DV編集パフォーマンスが向上するよう改善しました。
- 『Pinnacle VIDEO STATION9 Plus』に搭載されている機能がロックされた状態(透かし入り)でご使用いただけるよう変更しました。
※ロックの解除には、『Pinnacle VIDEO STATION9 Plus』をお近くの販売店やWEBショップなどにてご購入ください (WEBショップについての詳細はこちらをご覧ください)。
※『Pinnacle VIDEO STATION9 Plus』の製品の詳細はこちらからご確認ください。
※追加された機能は下記1-6の通りです。
1. セカンドビデオトラック(ビデオ編集トラックが2つになりました)
2. ピクチャーインピクチャー
3. クロマキー
4. パン&ズーム
5. Dolby Digital 2チャンネル出力
6. アドバンスドコーデックパックのオンライン購入機能
・Dolby Digital 2チャンネル出力のオンライン購入機能
・Dolby Digital 5.1チャンネル出力のオンライン購入機能
・MPEG4出力のオンラインのオンライン購入機能
・MP3出力のオンラインのオンライン購入機能
- 『Pinnacle VIDEO STATION9 Plus』の追加ライブラリをご購入の上、ご使用いただけるよう変更しました。(HFX、ビデオ/オーディオエフェクト、追加コーデックなど)
※購入できる追加ライブラリはJungle
Storeにてご確認ください。
- 追加ライブラリのコンテンツを一度解除するとアンロックボタンを表示しないよう変更しました。
- オーサリングのモーションメニュー編集時に、アンドゥ機能が正常に稼動するよう修正しました。
- オーサリング時、ストーリーボードにてマルチメニューを作成する際、同じクリップをチャプターとして使用できるよう修正しました。
- オーサリング時のメニュー、グラフィック、タイトル表示のパフォーマンスが向上するよう改善しました。
- オーサリング時に、複雑なプロジェクトや多数の静止画挿入に対するパフォーマンスが向上するよう改善しました。
- オーサリング時、タイトル、メニューにあるドロップダウンリストが正しく表示されない不具合を修正しました。
- オーサリング時の、マルチページVCDメニューに関する不具合を修正しました。
- オーサリング時に、DVDタイトル作成の際、99以上のチャプターを作成できないよう変更しました。
- オーサリング時に、タイトルのロール、クロール持続時間が急に変化する不具合を修正しました。
- メニュー編集画面にて、追加、削除またはボタンアイコンの移動が自動的にリンクされるよう変更しました。
- オーディオトリムツールが正しい波形を表示するよう修正しました。
- オーディオのボリュームレベルが、急激に変化する不具合を修正しました。
- オーディオツールのサウンドメーターが最大を超えないよう不具合を修正しました。
- ボリュームツール中にあるボリュームメーターの値が、常に最適に表示されるよう修正しました。
- カット&ペーストされたクリップとトランジションを組み合わせた時のパフォーマンスが向上するよう改善しました。
- トランジション、トリミング、クリップ挿入位置の設定に関する不具合を修正しました。
- テープアルバムから編集ボードに多数のクリップを挿入する時のパフォーマンスが向上するよう改善しました。
- フェードイン/フェードアウトが適用されたクリップの先頭箇所を、コピー選択箇所として選択することができるよう改善しました。
- プロジェクトの最後までペーストが可能になるよう修正しました。
- マルチトラックからの貼り付け(ペースト)が出来るよう改善しました。
- タイトルがオーバーレイされているMPEG1/2をレンダリングする時に、タイトルの終わりにビデオフレームを複製することが出来ないよう変更しました。
- ストーリーボード/テキストビューモードにて、クリップの分割が正常に行えるよう不具合を修正しました。
- スマートサウンドの新バージョン(QuickTracks3)をサポートしました。
※サンプルをダウンロード、購入が可能となりました(購入ページは英語表記で日本円決済となります)。
- スマートムービーのプレビュー精度が向上するよう改善しました。
- スマートムービーをアンドゥした後、[スマートムービー作成]ボタンがグレーアウトするよう変更しました。
- 静止画イメージ用のイメージアルバムのフォルダを表示するよう改善しました。
- その他動画編集機能のパフォーマンスが向上するよう改善しました。
- 動画編集時にメモリ管理が最適に行われるよう改善しました。
- 4:3以外のPCディスプレイでも、『Pinnacle VIDEO STATION9』が適切に表示できるよう修正しました。
- HFXトランジションで、ロック/アンロックが適切に行われない不具合を修正しました。
- ”J”、”L”カットおよびトランジションを最適化するよう改善しました。
- フェードトランジションがオーディオにも正しく適用されるよう改善しました。
- HFXフィルターが正しく適用ない不具合を修正しました。
- ワイプトランジション適用時に、『Pinnacle VIDEO STATION 9』がダウンする不具合を修正しました。
- 編集モードにて静止画とビデオクリップとの間にトランジションを使用すると、音ズレが起こる不具合を修正しました。
- HFXレンダリングチェックボックスを削除するよう変更しました。
- トランジション適用後にフレームをコピーすると起こる不具合を修正しました。
- メニューに隣接して、トランジションを配置できないよう変更しました。
- ビデオトランジション使用時に、オーディオクロスフェーダーが適切なボリュームでレンダリングない不具合を修正しました。
- 複数選択した状態でのトリミングを行えないよう変更しました(複数選択していても、トリミング時に1つのクリップが選択された状態に変わります)。
- トリミングされたクリップとのリンク結合精度が向上するよう改善しました。
- トリミング中に波形フォームが引っ張られてしまう不具合を修正しました。
- タイムラインのスタートにてトリミングフェードを行えないよう変更しました。
- バックグラウンドレンダリング中でも、システムの安定性を保てるよう改善しました。
- バックグラウンドレンダリング中やツールボックスを閉じている時に、エフェクトを加えた場合、『Pinnacle VIDEO STATION9』がクラッシュやハングアップを起こさないよう、改善しました。
- オーバーレイトラック上のスローモーションエフェクトを最適化するよう改善しました。
- タイムエフェクトをクリップに適用時、そのクリップに適用されている全てのエフェクトにも同様の効果が適用されるよう改善しました。
- フラクタルファイヤーエフェクトの設定を修正しました。
- ビデオ/オーディオエフェクト(オールドフィルムやオーディオノイズリダクション)を16分以上のクリップに適用できるよう改善しました。
- プレビューウィンドウ内のタイムライン再生のパフォーマンスが向上するよう改善しました。
- PCのサウンドボードを通じて、サラウンドサウンドをプレビューできるよう改善しました。
- プレビューウィンドウ内のDVDの[次へ]ボタン、[戻る]ボタンが常時使用できるのを禁止するよう変更しました。
- スマートサウンドやCDオーディオを用いたプロジェクトファイルのエクスポートができるよう改善しました。
- 補助ファイルの削除がビデオ/オーディオツールボックスでも適用できるよう改善しました。
ムービーの作成
- AVIファイル作成時に表示される使用データの概算精度が向上するよう改善しました。
- [3.ムービ−の作成]→[MPEG]タブ選択→「MPEG設定」からマルチメディア、インターネット用のMPEGビデオファイルを作成できるよう改善しました。
- Windows Mediaファイルを作成する時に、カスタムプロファイルにおいてWindowsMedia9を選択できるように改善しました。
- DVD+R DLドライブがなくても、DVD+R DLイメージを作成できるよう改善しました。
- DolbyProLogicUのサラウンドが左右のリアチャンネルから個々に出力されるよう改善しました。
- オーディオ/ビデオのドロップアウト(信号ぬけ)が起こる不具合を修正しました。
- DVDの再生時に起きる問題が解消されるよう修正しました。
- DVDディスク作成時に、オーディオが聞こえない不具合を修正しました。
- 『Pinnacle VIDEO STATION9』で作成したVCDが、Windows Mediaプレーヤー再生できるよう修正しました。
- DVDライティング関連の問題が解消されるよう修正しました(ビデオがカクカクなる、オーディオのドロップアウト、オーディオ/ビデオの同期問題など)。
- 片面一層作成時には、レイヤーブレークポイントを作成しないよう、修正しました。
- DVD+R DLドライブとメディアをサポートするよう改善しました。
- DVDディスク作成時に表示される使用データの概算精度が向上するよう改善しました。
- DVDディスク作成時、[ディスクの作成]の設定において、DVDライティング速度が適切に指定できるよう修正しました。
- DVDサブメニューが正しく動作しない不具合を修正しました。
- 短いJPEGファイルをCDでライティング中にライティングが失敗する不具合を修正しました。
- ディスクのライティング後、自動でディスクが排出される問題を修正しました。
- Pioneer、SONY製ライティングドライブのライティング品質を向上するよう改善しました。
- レンダリング中にハングアップする不具合を修正しました。
- VCDなどの作成時にコンパイルエラーが起こる不具合を修正しました。
- MPEGエンコーダの機能を強化するよう改善しました。
- MPEG2のビデオ/オーディオの同期が適切に行われるよう修正しました(MPEG2における音ズレが起こる問題を修正しました)。
- オーディオのパン位置が移動中に、クラッキングノイズ(引っかき音)が発生する不具合を修正しました。
- DVテープに書き戻す時に起こる、ハーフフレームレートファイルのレンダリングの問題を修正しました。
- ディスクコンパイルエラーが起こる不具合を修正しました。
- キャプチャーされたDVD品質MPEG2ファイルは、再レンダリングすることなくDVDに出力できるよう改善しました。
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