もうシステムトラブルは怖くない!
世界で定評あるシステム設定復旧ソフトの最新版
『ConfigSafe 5.0(コンフィグセーフ 5.0)』
〜2005年9月29日(木)発売開始〜
報道関係者各位
2005年9月13日
株式会社ジャングル
株式会社ジャングル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:高田晃子)は、世界3,000万台以上のPCに導入された実績※があるシステム設定復旧ソフト「ConfigSafe」シリーズの最新バージョン、『ConfigSafe 5.0(コンフィグセーフ 5.0)』を、2005年9月29日(木)より、全国の量販店およびオンラインショップにて発売開始します。
※「ConfigSafe」シリーズの世界総販売数。OEM・バンドル版を含む。
(開発元である米国imagine LAN社調べ 2005年9月現在)
「新しいソフトウェアをインストールしたら、正常に動作しなくなった」
「ウイルスやスパイウェアに感染した」
「OSのシステム復元機能ではうまく直らなかった」
「クライアントPCの調子が悪くなった」
など、普段使用しているPCは、アプリケーションのインストール、インターネットからのプログラムのダウンロードなどによって、常にシステムトラブルの危険にさらされています。その主な原因は、システム設定の変更によるものです。
『ConfigSafe 5.0』は、各種ソフトやシステムの設定である「レジストリ」や「システムファイル」などを定期的または任意に保存することで、システムトラブルが発生した場合、瞬時に以前のシステム設定に復旧することができるユーティリティです。
「Config Safe」シリーズ総計で全世界3,000万台以上のPCに標準搭載された実績を持つほど信頼性が高く、世界各国で多くのユーザーに利用されています。
今バージョンでは、新たに、ネットワークドライブやリムーバブルメディアにシステム設定が保存できるようになりました。クライアントPCの調子が悪くなった際、システム管理者がネットワークドライブに保存しているクライアントPCのシステム設定を利用してシステムトラブルを解決する、という使い方もできます。
また、OSのシステム復元機能にはない特徴的な機能が2点あります。
ひとつは、アプリケーションのインストールを自動的に検知してシステム設定を最大9個まで取得する「インストールガード機能」。新規にインストールしたアプリケーションによりPCが不安定になった場合、インストール直前の安定したシステム情報に復旧させることができます。
ふたつめは、「システム設定変更のレポート機能」。追加、削除、変更されたファイルなど、変更されたシステム設定内容を項目ごとに比較したレポートを表示できます。システム設定から発生するトラブルの原因を解析するのに役立ちます。
このように『ConfigSafe 5.0』は、開発テストを行っている技術者やシステム管理者の方々はもちろん、アプリケーションをインストールしたら、PCの調子が悪くなってしまった経験のあるユーザーにも有益にご利用いただけるソフトウェアです。
商品情報ページURL
『 ConfigSafe 5.0 』は、
2005年9月29日(木)より全国の量販店およびネットショップにて発売を開始します。
商品データ
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ConfigSafe 5.0
(コンフィグセーフ 5.0)
>>> 標準価格 10,290円(本体価格 9,800円)
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発売日:2005年9月29日(木)
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販売元:株式会社ジャングル
動作環境
『ConfigSafe 5.0』の動作環境
- コンピュータ本体:各OSが推奨するCPU搭載のコンピュータ
- OS:Windows XP/2000
※インストールまたはソフトを使用する場合、管理者(Administrator)権限が必要です。
- メモリ:128MB以上(256MB以上推奨)
- ハードディスク:30MB以上および、システム設定を取得するのに必要な空き容量
- ドライブ装置:CD-ROMドライブ(インストール時に必要)
- その他:Windowsの最新のサービスパックが適用されていること
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