「完全復元・抹消」シリーズの最新バージョン <<第一弾>>
対応ファイル形式の追加で復元力UP!
リムーバブルメディア復元ソフト
『完全フォト復元2006』
ファイルだけでなく、プライバシー情報も抹消
ファイル抹消ソフト
『完全ファイル抹消2006』
〜2005年10月15日(土)発売開始〜
報道関係者各位
2005年10月6日
株式会社ジャングル
株式会社ジャングル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:高田晃子)はデータ復元ソフト『完全復元』シリーズ、ならびにデータ抹消ソフト『完全抹消』シリーズの最新バージョンを順次発売する予定です。
第一弾として、リムーバブルメディア復元ソフトの最新バージョン『完全フォト復元2006』と、ファイル抹消ソフトの最新バージョン『完全ファイル抹消2006』を、2005年10月15日(土)より、全国の量販店およびオンラインショップにて発売開始します。
また、企業・団体向けのライセンス販売も実施いたします。
『完全フォト復元2006』とは?
「デジタルカメラの写真を誤って削除してしまった!」「突然のメディアエラーでデータが読めなくなった!」といった場合など、デジタルカメラや携帯電話、PCで利用されるリムーバブルメディアのデータ消失は日常的に起こり得るトラブルです。
『完全フォト復元2006』は、こうした「削除」や「フォーマット」などにより消失した、SDメモリーカードやメモリースティックなどの各種デジタルメディアやHDDプレーヤーなどの画像・動画・音楽データを復元する、リムーバブルメディアに特化した復元ソフトです。
リムーバブルメディア専用の復元ソフトとしては、世界出荷本数ナンバー1の実績を誇ります。
(当社調べ 2005年9月現在)
今バージョンでは、インターフェースを改良、プレビューできるファイル形式が増加され、さらにわかりやすく作業を行えるようになりました。また、対応ファイル形式を追加したことにより、より多くのデータを復元できるようになりました。
(追加されたファイル形式:WMF,CR2,MRW,PSP,ORF,3GPP,3GPP2,RM,RAR,AI)
※ハードディスクドライブ内のデータの復元には対応していません。
※復元対象となるデータは、OSにリムーバブルデバイスとして
認識されるドライブのデータに限ります。
※ディスクの物理的な破損、電気的な破損には対応しません。
『完全ファイル抹消2006』とは?
個人情報・企業機密の流出は今や大きな社会問題となっています。通常、データを「削除」する際は、「ごみ箱を空にする」、「初期化(フォーマット)する」、「リカバリーCDを使用して工場出荷状態に戻す」などの方法が用いられますが、それらはデータ管理情報に「削除した」という情報を付加しているだけで、実際には「削除」したデータを表面上「見えなくした」だけにすぎません。
「削除」などで消したはずのデータは、データ復元ソフトや残留磁気の解析機などを用いれば簡単に復元されてしまう可能性があります。
『完全ファイル抹消2006』は、データが復元され悪用されることがないよう、強力に抹消するソフトです。OSは抹消せず、ファイルやフォルダ単位で抹消できるので、日常的なリスク管理に役立つ、いわば「データのシュレッダー」としてご利用いただけるソフトです。
データを抹消する方式は、抹消するスピードを最重視した「スーパー高速ゼロライト」や、強力さをとことん追求した「米国国防総省準拠方式 DoD5220.22-M+グートマン(Peter Gutmann)推奨方式」といった完全抹消シリーズだけのオリジナル方式を含めた15の抹消方式から選ぶことができます。
今バージョンでは、新機能として、Webサイトの閲覧履歴やクッキー情報などを抹消できる「プライバシーデータ抹消機能」を追加しました。
(抹消できるプライバシーデータ:●Internet Explorer履歴 ●テンポラリーファイル ●Cookie ●オートコンプリート ●ドキュメント履歴 ●ファイル名を指定しての実行履歴)
※OSを含むハードディスクの一括抹消には対応していません。
商品情報ページURL
『完全フォト復元2006』『完全ファイル抹消2006』は、
2005年10月15日(土)より全国の量販店およびネットショップにて発売を開始します。
商品データ
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完全フォト復元2006
>>> 標準価格 8,190円(本体価格 7,800円)
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完全ファイル抹消2006
>>> 標準価格 10,290円(本体価格 9,800円)
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発売日:2005年10月15日(土)
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販売元:株式会社ジャングル
動作環境
『完全フォト復元2006』の動作環境
- コンピュータ本体:各OSが推奨するCPU搭載のコンピュータ
- OS:Windows XP/2000/Me/98SE
※Windows XP/2000へのインストールには管理者(Administrator)権限が必要です。
- メモリ:128MB以上(256MB以上推奨)
- ハードディスク:インストール時に30MB、さらに復元したいファイル分以上の空き容量
- ディスプレイ:解像度SVGA(800×600)ドット以上、High Color(16ビット)以上
- インターネットブラウザ:Microsoft Internet Explorer 6.0以上
- ドライブ装置:倍速以上のCD-ROMドライブ(インストール時に必要)
- 対象ファイルシステム:FAT12/16/32、NTFS4.0/5.0/5.1、CDFS
※CD-ROM Mode1でTAO(Track At Once)において複数セッション書き込まれた場合の1セッション目のみがスキャン対象となります。CD-RやCD-RWで用いられるUDF/HFS/Mix
Mode/CD-ROM XA/CDDAといったフォーマットには対応していません。
- その他:全てのOSに最新のService Packがインストールされていること。
『完全ファイル抹消2006』の動作環境
- コンピュータ本体:各OSが推奨するCPU搭載のコンピュータ
- OS:Windows XP/2000/Me/98SE
※Windows XP/2000へのインストールには管理者(Administrator)権限が必要です。
- メモリ:128MB以上(256MB以上推奨)
- ハードディスク:インストール時に30MBの空き容量
- インターネットブラウザ:Microsoft Internet Explorer 6.0以上
- ドライブ装置:倍速以上のCD-ROMドライブ(インストール時のみ必要)
- ディスプレイ:解像度SVGA(800×600ドット)以上、High Color(16ビット)以上
- その他:Internet Explorer 6.0以上、全てのOSに最新のService Packがインストールされていること。
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