報道関係者各位
― 新製品のご案内 ―
デジカメのメモリーカードのデータを復元するなら、
HDドライブ、パーティションに突然アクセスできなくなったら、
データ、フォト、ドライブ復元オールインワン
~2008年3月14日(金)発売~
2008年2月20日
株式会社ジャングル
株式会社ジャングル(本社:東京都文京区、代表取締役社長 高田晃子 以下、ジャングル)は世界で出荷本数No.1(※1)の 「完全復元」シリーズ3製品の最新版を発売します。 デジカメのメモリーカードのデータを復元する『完全フォト復元 2008』、 HDドライブ、パーティション情報の復元『完全ドライブ復元 2008』、 各種復元ソフトをセット(※2)にした『完全復元PRO2008 Premium』を2008年3月14日(金)より発売を開始します。

完全フォト復元 2008

完全ドライブ復元 2008

完全復元PRO2008 Premium
(※1)2008年2月当社調べ
(※2)『完全データ復元PRO 2008』、『完全フォト復元 2008』、『完全ドライブ復元 2008』
「削除」や「フォーマット」「システムエラー」など、思わぬ失敗やトラブルにより失われたデータを、高速かつ高い復元力で復元する、 世界が認めたデータ復元ソフトの「完全復元PRO」シリーズ。
『完全フォト復元 2008』は「完全メモリーカード復元2007」の後継版。
メモリーカードなどOSにリムーバブルメディアとして認識されるドライブの復元に特化したソフトで、
『完全フォト復元 2008』では対応RAWデータが大幅に増えました。
『完全ドライブ復元 2008』は昨年新発売した、HDドライブやパーティションのデータ消失トラブルを解決するソフト「完全ドライブ復元」の後継版。
今回は新たにWindowsPEに対応しました。WindowsPEはWindows Vistaが持つドライバを標準搭載しているので、
今までに認識出来なかったドライブも認識できるようになります。
『完全復元PRO2008 Premium』は「完全データ復元PRO2008」(2008年2月発売)と今回発売の「完全フォト復元 2008」、
「完全ドライブ復元2008」をセットにした製品で、さまざまなデータ消失トラブル対策に一本で対応することができます。
『完全復元』シリーズは世界出荷本数No.1、世界各国の多数の企業に導入され、 極めて高い評価を得ているLC Technology社製のデータ復元ソフト「FILERECOVERY」シリーズの最新版です。
(※1)2008年2月当社調べ
デジタルカメラのメモリーカードなどOSにリムーバブルメディアとして認識されるドライブに特化した復元ソフト。
2クリックの簡単操作で、デジカメのデータなどの復元に役立ちます。
(※PC内蔵ハードディスクのデータ、Eメールデータは復元できません。)
デジタルカメラや携帯電話の記録媒体として使用されている各種メモリーカードなどのデジタルメディアの画像・動画・音楽などのデータを復元します。
SDメモリーカード、miniSDカード、microSDカード、xDピクチャーカード、メモリースティック、メモリースティックPRO、 メモリースティックDuo、スマートメディア、コンパクトフラッシュ、マルチメディアカード、マイクロドライブ、 フロッピーディスク、MO、CD-R/RW など
デジタル一眼レフカメラの各種RAWデータの復元にも対応しています。
【Canon】:CRW/CR2/TIF 【Creo Leaf】:MOS/TIFF 【Fuji】:RAF 【Hasselblad】:DNG/3FR 【Kodak】:DCR/KDC 【Konica-Minolta】:MRW 【Leica】:RAW/DNG 【Mamiya】:DNG/TIFF 【Nikon】:NEF 【Olympus】:ORF 【Panasonic】:RAW 【Pentax】:PEF 【Phase One】:DNG/TIFF 【Ricoh】:DNG 【Samsung】:PEF/DNG 【Sigma】:X3F 【Sinar】:DNG/STI 【Sony】:SR2/ARW
プレビューできるファイル数も増え、簡単な手順でも迷うことなくファイルの復元ができます。 他社製品では「スキャン」後、「復元」と二段階作業、「スキャン」と「復元」を同時に行なうので、圧倒的に短い時間で復元作業ができます。
プレビューできるファイル形式も増え、簡単な手順で迷うことなくファイルの復元ができます。
リムーバブルメディアとして認識されるUSBメモリー内のデータを復元できます。
リムーバブルメディアとして認識される、HDDプレーヤーの音楽などのデータを復元できます。
※RAWデータについては、「RAWデータ対応フォーマット」をご確認ください。
従来のファイル復元ソフトでは解決が困難だった、 情報が読み込めなくなってしまったドライブやパーティション情報を失った領域をスキャンしてドライブをまるごと復元するソフトです。
Windows PE2.0は、Windows Vistaが持つドライバを標準搭載しているので、 今までに認識できなかったドライブも認識できるようになります。
OSを立ち上げることなくCD-ROMブートでの復元作業が可能になりました。 常駐ソフトや自動アップデートの影響を受けず、データを紛失した時により近い状態から復元作業ができるので、 復元できる可能性が高くなります。
従来の復元ソフトでは、復元したデータを保存するためのハードディスク領域を別途用意して復元処理を行っていましたが、 『完全フォト復元 2008』は復元対象ハードディスクをそのまま復元できます。
速度を重視した「簡易スキャン」とドライブの全セクタをスキャンする「詳細スキャン」の2つのスキャン方法があります。 「詳細スキャン」は、消失したパーティションからデータが復元される可能性が高くなります。
もしシステムが起動しなくなった場合でも、CD-ROMから起動して復元することが可能です。
OSが認識するIDE・SCSI・SATA・SATA2・eSATA接続の内蔵/外付けハードディスクのデータ復元に対応。
137 GB 以上の容量があるハードディスク(=Big Drive)に対応。
「完全データ復元PRO2008」(2008年2月発売)と今回発売の「完全フォト復元 2008」、「完全ドライブ復元 2008」をセットにした製品で、 さまざまなデータ消失トラブルをこれ一本で対応することができます。
消失データを復元するソフト。データを解析しながら削除したファイルを検索する、高速クラスタスキャン(クラスタ先読み機能)により、 わずか3ステップでデータの復元作業を行います。今回のバージョンからCD-ROMブート機能が新たに加わることで、 データ紛失時により近い状態から復元作業ができるようになりました。
OSを立ち上げることなくCD-ROMブートでの復元作業が可能になりました。常駐ソフトや自動アップデートの影響を受けず、 データを紛失した時により近い状態から復元作業ができるので、復元できる可能性が高くなります。
約100種類のファイル形式に対応。さまざまな状況で消失したデータを復元します。 ExcelやWord (Microsoft Office 2007含む)などのOfficeファイルも復元できます。 さらに、ほとんどの種類のファイル形式に対応しています。
データを解析しながら削除したファイルを検索する、高速の 「クラスタ先読み機能」。
「ディレクトリ検索」、「拡張子検索」、「ワイルドカード検索」で強力に検索・復元ができます。ディレクトリ構造を保存するため、 結果が見やすく、リストアも速く出来ます。
「削除」してしまったファイルやフォルダ 、「ごみ箱」を空にした場合やフォーマットしてまった場合でも、データを復元できます。
Outlook Express、Outlook、Netscape、Mozilla(Thunderbird)、Eudora、Becky!、Windowsメール(※) のEmailデータが復元できます。
また「Mail Viewer」で復元結果を確認できます。
※ Windowsメールは、テキストメールのみになります。添付ファイルの復元には対応しておりません。
各種メモリーカードやMOなどのリムーバブルディスクのデータを復元できます。
SDメモリーカード、miniSDカード、microSDカード、xDピクチャーカード、メモリースティック、メモリースティックPRO、 メモリースティックDuo、スマートメディア、コンパクトフラッシュ、マルチメディアカード、マイクロドライブ、 フロッピーディスク、MO,DVD-R/RW、CD-R/RWなど
インターフェースがさらに進化。わずか3ステップでデータを復元。
下記のようなトラブル時に、インストールせずCD-ROMから実行してデータを復元できます。
※ 詳細はこちら(http://www.junglejapan.com/fukugen/)からご覧下さい。
※ 『完全フォト復元 2008』『完全ドライブ復元 2008』の製品概要は本リリース内製品概要をご覧下さい。
発売日:2008年3月14日(金)
| 製品名 | 標準価格 (本体価格) |
|---|---|
| 完全フォト復元 2008 | 8,190円 (7,800円) |
| 完全ドライブ復元 2008 | 8,190円 (7,800円) |
| 完全復元PRO2008 Premium | 20,790円 (19,800円) |
| コンピュータ本体 | 各OSが推奨するCPU搭載のコンピュータ |
|---|---|
| OS | Windows Vista/XP/2000 ※インストール・起動時には管理者(Administrator)権限が必要です。 |
| メモリ | 128MB以上(256MB以上推奨) |
| ハードディスク | インストール時に50MB、さらに復元したいファイル分以上の空き容量 |
| インターネットブラウザ | Microsoft Internet Explorer6.0以上 |
| ドライブ装置 | 倍速以上のCD-ROMドライブ(インストール時に必要) |
| 対象ファイルシステム | FAT12/16/32、NTFS4.0/5/0/5.1、CDFS ※CD-ROM Mode1でTAO(Track At Once)において複数セッション書き込まれた場合の1セッション目のみがスキャン対象となります。 CD-RやCD-RWで用いられるUDF/HFS/Mix Mode/CD-ROM XA/CD-DAといったフォーマットには対応していません。 |
| その他 | 全てのOSに最新のService Packがインストールされていること。 |
| コンピュータ本体 | 各OSが推奨するCPU搭載のコンピュータ |
|---|---|
| OS | Windows Vista/XP/2000 ※インストールおよびソフトを使用するには、管理者(Administrator)権限が必要です。※CDブート時、OSは不要です。 |
| CPU | Intel Pentium 1GHz以上 |
| メモリ | 128MB以上(256MB以上推奨) |
| ドライブ装置 | 倍速以上のCD-ROMドライブ |
| 対象ファイルシステム | FAT16、FAT32、NTFS |
| CPU | 300MHzCPU以上 |
|---|---|
| メモリ | 512MB以上 |
※「完全フォト復元 2008」、「完全ドライブ復元 2008」は各項の動作環境参照
| コンピュータ本体 | 各OSが推奨するCPU搭載のコンピュータ |
|---|---|
| OS(日本語OS) | Windows Vista Home Basic/Home Premium/Business/Ultimate、 Windows XP Home Edition/XP Professional、 Windows 2000 Professional ※ インストールおよびWindows上で使用するには、管理者(Administrator)権限が必要です。 |
| メモリ | 128MB以上(256MB以上推奨) |
| ハードディスク | インストール先に50MB、さらに復元したいファイル分以上の空き容量 |
| ドライブ装置 | 倍速以上のCD-ROM ドライブ(インストール時およびCD-ROMから直接起動時に必要) |
| その他 | すべてのOSに最新のService Packがインストールされていること
|
| CPU | 300MHzCPU以上 |
|---|---|
| メモリ | 512MB以上 |
| 制限事項 | WindowsPEの最初のブートストラップから 24時間後に Windows PE が自動的に再起動します。 |