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アップデーター

最新アップデーター公開日:2019/11/07 [ Ver 25.5.4.21 ]

「G DATA インターネットセキュリティ」アップデーター

以下の手順にしたがってアップデートを行ってください。

アップデートの手順

パッケージ同梱のライセンスカードに記載のある【お客様番号】を入力いただき、
アップデートプログラムをダウンロードしてください。

アップデーターファイル名:GDIS2018.exe


■「G DATA」シリーズを既にインストール済みの場合
1.ダウンロードが完了しましたら、一度パソコンを再起動します。
2.再起動後、ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
3.展開されたフォルダ内にある「setup.exe」を実行します。
4.セットアップが始まります。[簡易更新]を選択します。
5.その後は、セットアップウィザードにしたがってインストールを行います。

■新規でインストールする場合
1.ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行します。
2.展開されたフォルダ内にある「setup.exe」を実行します。
3.セットアップが始まります。セットアップウィザードにしたがってインストールを行います。
バージョンの確認方法
1.インストール完了後、デスクトップにあるG DATAアイコンをダブルクリックします。
2.G DATAのウィンドウが立ち上がります。画面左下に「プログラム バージョン:25.5.4.21」と表示されていることが確認できます。

本アップデーター(本データ)をダウンロードおよびご利用の前に必ずお読みください

注意事項を守られなかった場合に生じた不具合に対しては、ジャングルではその責を負いかねます。


注意事項
  • 本データをご利用の前に対象製品であることをご確認ください。
  • 本データのインストールは、前述のアップデート手順にしたがって正しく行ってください。
  • 本データを含む本製品のご利用に関してはEULA(使用許諾契約書)に準じます。
  • 本データを含む本サイトから取得された情報の一部またはすべてを無断で転載・配布・複製・改ざんなどは、固く禁じます。
  • 本データのダウンロードやご利用についての問い合わせはジャングルサポートセンターへお問い合わせください。
  • 本データの入手により生じたお客様のソフトウェアやハードウェア上のトラブルやその他の損害(お客様のコンピュータ機器に有害な影響を与える可能性のあるウイルスによる損害)について、ジャングルでは一切の責任を負いかねます。
アップデートされた内容

【25.5.4.21】-2019/11/7
■機能強化
・AIを活用した検出機能「DeepRay」を新たに搭載
従来の検出方法をかいくぐるためにパッカーなどで偽装されたマルウェアを、AIの学習結果に基づき検出します。学習結果はワクチン同様にG DATAの研究所から提供され、常に最新の脅威に対応できます。

・新開発のプロアクティブ検出機能「BEAST」
これまでのふるまい検知/ビヘイビアブロッキングを置き換える、新開発のプロアクティブ検出技術が「BEAST(Behavior Storage)」です。
従来の監視方式よりも幅広く動作を監視・分析できるグラフベース(Graph-based)の技術を使用し、検出能力の強化、誤検出の減少を実現します。

■変更点
・ブートメディア作成の際、最新のブートメディア作成プログラムのダウンロードが必ず必要となります。

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※記載された会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。

※製品の仕様などは予告なく変更する場合があります。