プレスリリース
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気になるブルーライトを自動で削減

『目に優しい画面』

~2017年 8月 10日(木)発売~

2017年 8月 3日

株式会社 ジャングル

株式会社 ジャングル(本社:東京都千代田区、代表取締役 高田晃子 以下、ジャングル)は、パソコンの画面からでるブルーライトを削減するソフトウェア『目に優しい画面』を、2017年8月10日(木)よりジャングルの直販ストアであるジャングルストアと一部の EC サイトで販売開始いたします。


目に優しい画面

『目に優しい画面』製品概要

『目に優しい画面』はIris Technlogies EOOD(本社:ブルガリア 以下、Iris)が開発したパソコンのディスプレイから発生するブルーライトを削減するソフトウェアです。
時間帯に応じてブルーライトの削減率を調整でき、睡眠前の夜間はブルーライトを日中と比較してより大幅に削減する設定もできます。また、読書・プログラミング・映画鑑賞など、目的別の設定も用意しており、メニューから選択するだけで簡単に切り替えることができます。

おすすめポイント

  • ブルーライトを削減して目に優しい
  • 時間帯でブルーライト削減率を自動調整
  • シーンに合わせて選べる設定を用意
  • 一定間隔で目を休ませるタイマー機能
  • パソコン起動時に自動でON

『目に優しい画面』 主な特長

自動設定でブルーライトを削減

面倒な設定や操作を行わずに、自動設定でブルーライトを削減します。また、時間帯に応じたブルーライトの削減率も自動で変更します。

目的別の設定を用意

パソコンの利用目的に応じた設定パターンを用意しています。推奨タイプから選択するだけで設定を切り替えることができます。
【設定パターン】
健康設定/睡眠導入設定/読書設定/プログラミング設定/バイオリズム自動調整設定/映画鑑賞設定/オーバーレイ

タイマー設定

長時間連続してPC画面を見ることが無いように、一定の時間でスクリ-ンセーバーを表示させ休憩を取らせることができます。

その他の搭載機能

・ブルーライト設定/輝度設定/スクリーン効果/カラースキーム/スクリーンオーバーレイ/マルチディスプレイ対応/多言語表時設定

ブルーライトが与える影響

夜間にブルーライトを見ると、寝つきが悪くなると言われています。眼の奥にある網膜には、錐体細胞(かんたいさいぼう)と桿体細胞(すいたいさいぼう)の2種類の視細胞があります。錐体細胞は色に敏感で、桿体細胞は明るさに敏感です。桿体細胞は脳の組織「松果体」に明るさを伝え、その情報を基に松果体はメラトニンというホルモンを分泌します。

メラトニンはサーカディアン・リズム、いわゆる体内時計の調整もするホルモンで、外が暗くなるとメラトニンが増えて、体は睡眠の準備に入ります。しかし、ブルーライトが多いとメラトニンが増えず、睡眠の準備が遅れてしまうため、なかなか眠りにつくことができなくなります。

このようにブルーライトが与える影響は、眼だけではなく体内のさまざまな箇所にも及ぼすと考えられています。

商品データ・価格表

発売日:2017年 8月10日(木)

【ダウンロード商品】

製品名 標準価格(税抜) JAN 商品番号
目に優しい画面 3,990円 4540442045918 JD004591
製品紹介ページURL

動作環境

【Windows】

対応OS Windows10 / 8.1 / 7
※日本語OSのみサポート
※インストール/起動には管理者権限が必要です。
※最新のサービスパック適用を推奨
CPU 各OSが推奨するCPU
メモリ 1GB以上
ハードディスク 100MB以上
ディスプレイ 1024×768以上の解像度
その他 インターネット接続環境

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製品に関するお問い合せ先
株式会社ジャングル
本リリースに関してのお問い合せ先
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※製品の仕様などは予告なく変更する場合があります。

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