2017年の年賀状作成の際にソフトを使うメリットまとめ
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2017年の年賀状作成の際にソフトを使うメリットまとめ

2016/11/18
作ってみよう!年賀状・てがみ

皆さんこんにちは。

そろそろ寒くなってきて、年賀状作成の時期が近づいてきましたね。

作らなくては・・・とは思っていても、ギリギリになってしまう方も多いのではないでしょうか?

最近では、ほとんどの方が年賀状ソフトを使って、年賀状を作成しています。

なぜみんなソフトを使うようになったのか?ということで、ソフトを使うメリットをまとめました。

2017年の年賀状作成の際にソフトを使うメリットまとめ

大量に印刷できる

大量に印刷できる

1つ目は、印刷の枚数を増やすだけで、大量に作成できるのでとても便利です。

年を重ねると、どうしても年賀状の数も増えていって、100枚年賀状を出さなければならない!という人もいるかと思います。

100枚も手書きで年賀状なんて書いていられないですよね。

住所録を保存しておける

こちらも大量の年賀状を出す人にとってすごくメリットですね。

毎年たくさんの人の住所・名前・郵便番号を書いて・・・としていると、とても時間がかかってしまい、大変です。

また、去年の住所録を使うことにより、送り忘れ防止にもなりますね。

修正が簡単

3つ目は、書き間違えてもすぐに修正ができることです。

もし、文字を打ち間違えたとしても、データなのですぐに消してまた書き直すことができます。

デザインのレイアウトを少し変える際にとても便利ですよね。もし手書きだったら、1回間違えるごとに1枚年賀状を無駄にしてしまいます。

イラスト・フォントの幅広さ

イラスト・フォントの幅広さ

4つ目は、圧倒的なデザインの幅広さです。

ソフトの中にすでにたくさんの素材が入っていたり、テンプレートがあるので、自分の思うままの年賀状デザインが作れます。

年賀状のデザイン例もたくさんあるので、それを参考にして作るのも良いですね。

フォントに関しては、手書きではできないテイストのものも沢山入っているので、デザインに合わせてフォントを変更することができます。

写真を載せられる

写真を載せれる

印刷の年賀状だと、写真などを載せることができます。

レイアウトやデコを楽しんで、可愛らしい年賀状が簡単に作れます。

複数の写真をコラージュすることもできます。

新年の挨拶と共に、年賀状でお子さんの成長が見られるのは、なかなか会いに行けない距離に住んでいる親戚や友人にも、いい機会かもしれませんね。

手書き風デコができる

手書き風デコができる

なんとソフトにはペンタブの筆圧感知機能が付いているので、自分の字で文字やイラストを年賀状に組み込むことができます。

印刷のみのデザインでは味わえない様な、手書きならではの暖かさをプラスすることができますね!

お子さんの顔を猫にしたりヒゲを付けたりしても可愛らしいですね。

また、お子さんが書いたイラストを組み込んでもいいかもしれません。

最後に

いかがでしたでしょうか?

やはり年賀状作成は、ソフトがいいですね!

今までのソフトでは、手書きの暖かさが失われてしまうというデメリットがありましたが、今ではそれを補うことが可能です。

まだ手書きで年賀状を書いているというあなたは、一度ソフトを使ってみてはどうでしょうか?

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