クラウド連携で広がる
シームレスな環境

クラウドサービスと連携したデータ共有

専用のクラウドサービス Polaris Drive(ポラリスドライブ)

Polaris Office(ポラリスオフィス)のログイン機能を利用することにより、
専用のクラウドサービス Polaris Drive(ポラリスドライブ)と連携できます。
Polaris Drive(ポラリスドライブ)上に保存したデータは iOS/Android用の「Polaris Office」アプリを利用すれば、
モバイル端末からログインして閲覧・編集が可能です。

※1ライセンスで 1PC + 2 デバイスの利用が可能 ※Polaris Driveの保存容量は1GB(編集領域は60MB/月)

Googleドライブ、Doropbox に対応

作成したファイルを Googleドライブ や Doropbox などのクラウドサービスと連携し、
直接保存したり保存されているデータを読み込むことができます。
クラウドサービスとの連携によりファイルの共有の幅が広がります。

メール/SNSで共有

作成したドキュメントはブラウザ上で確認できます。
Polaris Office(ポラリスオフィス)の共有機能を利用すると自動的にドキュメント確認用のURLが発行され、メール、Facebook、twitterなどで招待をした方のみ閲覧することができます。

グループを作成してリアルタイムチャット

任意のグループを作成してリアルタイムチャットができる「Talk+(トークプラス)」を搭載。参加メンバーはメールアドレスで簡単に追加でき、複数のグループを作成した同時チャットも可能です。遠隔地にいるメンバーとのコミュニケーションをサポートします。

動作環境はこちら

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