イラスト製作に必要なすべてが詰まったペイントアプリ!LayerPaint HD

製品の概要

auスマートパスで使える本格派な高機能ペイントアプリ

『LayerPaint HD』は、初心者から上級者まで幅広く使用できるAndroidスマートフォン・タブレット向けペイントアプリです。豊富かつ精緻な描画が可能なブラシ、イラストを変更せずに特殊効果を適用することが可能なレイヤー・フィルター機能、美しい描画をサポートする補完機能や定規機能など、イラスト制作に必要な全てのツールが詰まっています。
豊富な機能でより美しく、描きたいものを描きたいように描ける『LayerPaint HD』があれば、絵描く人の心を満たす描画が可能です。また、Androidスマートフォン・タブレットなら手軽に外に持ち出して描けるので、カフェや公園など場所を問わずに作業を進めたい方にも最適です。

auスマートパスでサービス提供開始しました!

2015年12月3日より「auスマートパス」にて提供を開始しました。
「auスマートパス」はKDDI株式会社が提供する月額372円(税別)で厳選されたコンテンツやアプリが使い放題になり、クーポンや試写会などのお得な情報が得られるサービスです。

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製品の特長

ユーザーインターフェースが切り替えられる

メニューの「UIモードの切り替え」からユーザーインターフェースを切り替える事ができます。比較的画面が小さい端末で使用する場合は、右のスマートフォン用インターフェースでの使用をお勧めします。

スタイラスペンで描けます

スタイラスペンに最適な筆圧調整ができる他、手ぶれ補正機能を有効にして更に滑らかな描画をすることができます。

筆圧に対応

ペンの筆圧を感知し、線の色の濃さや太さを変化させます。さらに筆圧の感度を自由に設定できる機能も備えているため、さまざまの筆圧ペンの感度に合わせることが可能です。

手振れ補正機能

スマホやタブレットでじっくり描く際や、慣れている方であれば不要な場合もありますが、曲線を綺麗に書きたい場合やはじめてなので手振れを抑えたいと言うときに便利名機能です。自動的に補完するため綺麗な線が描けます。

psd形式やmdp形式の読み込みに対応

一般的な保存形式 jpg や pngはもちろん、さらにpsdやmdp形式でのインポート・エクスポートに対応!

jpg, png形式

一般的にギャラリーの保存されているファイル形式で、Layer Paint HDでは保存する形式としてだけではなく、イラスト作成時に背景として画像を挿入するなど、編集時にも使用できる形式です。pngファイルは透過pngとしてもエクスポート可能です。

psd形式

Adobeの画像・イラスト編集ソフトであるPhotoshopのファイル形式です。Photoshopやその他psd対応のソフトウェアでの読み込みも可能です。

mdp形式

PC向けフリーペイントツールのFireAlpacaでデータ読み込みが可能です。スマートフォンで描いたイラストをPCに送信して再編集することも、またその逆の動作も可能となっております。

基本機能

[カラーパネル]

ブラシや塗りつぶしで使用する色を決めるパネルです。「前景色」と「背景色」、または「透明色」を設定できます。前景色はブラシや塗りつぶしなど、多くの処理に使います。背景色は、グラデーションの色の変化など、補助的なパラメータとして使います。透明色は、ブラシツールでのみ利用する色情報です。彩色するのではなく、ブラシ形状で(消しゴムのように)キャンバスを透明化します。

[ブラシ]

多彩な表現が可能なブラシを搭載。ブラシの太さや不透明度等、自分の好みに自由にカスタマイズ可能!自分の好みのブラシをリストに登録することも出来ます。

●ブラシの種類

7種類のブラシがあり、18タイプのブラシをプリセットしています。精巧で美しい描画が可能です。

●ブラシ設定

ブラシは幅、最小サイズ、不透明度を細かく数値設定出来、さらに筆圧サイズ、筆圧透明度、入り抜きの有無も設定できます。

[レイヤー/フィルター]

10種類のレイヤー合成モード、5種類のフィルターを搭載。一部を明るく/暗くする、コントラストを強める、色味を変えるといった様々な表現が可能!合成結果の状態をほぼそのままにPSD形式で保存することもできます。

●レイヤーモード

レイヤーモード は通常、加算・発光、乗算、オーバーレイ、スクリーン、比較(明)、比較(暗)、差の絶対値、覆い焼き、焼き込みの10種類を搭載しています。

レイヤー表現例
フィルター加工例

[定規・変形]

定規機能を使えば、描きたい線を簡単に美しく描くことが可能です。さらに図形を自由に変形する変形機能も備えています。

●定規機能

定規機能として、平行線、垂直・水平方向、放射線、消失点がキャンバス外にある集中線と、4つのメニューから選択することが出来ます。効果線を引いたり、パースがあるイラストを描く時に大変役にたちます。

定規例

●変形機能

拡大や縮小、回転などはもちろん、定規のパースに沿わせてから遠近感を調節する加工も可能です。

[ユーザーインターフェース]

カラーやレイヤーパネルなどの機能メニューは表示非表示の他、表示倍率の変更が可能です。端末の液晶サイズやユーザーの好みに合わせて最適の設定ができます。

●スマートフォン用UI

メインメニューの「UIモードの変更」から切り替えた場合のユーザーインターフェースもあり、用途に応じて変更することができます。

A : カラーパネルを開閉します
B : Undo (取り消し) 操作を実行します
C : Redo (やり直し) 操作を実行します
D : 表示の左右反転を行います
E : レイヤーパネルを開閉します
F : ツールオプションパネルを開閉します
G : ツールパネルを開閉します

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